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天体ショー

イベント

【天体ショー】2021年、地球に最も近い満月が皆既月食。5月26日

2021年5月26日の夜の満月は、2021年で地球に最も近い大きな満月であるとともに2021年注目の天体ショーでもある「皆既月食」となります。日本全国で観測でき...
イベント

【天体ショー】5月6日頃、みずがめ座η(エータ)流星群を見よう

5月6日頃、みずがめ座η(エータ)流星群が極大(流星群自体の活動が最も活発になること)に。 日の出2時間半前から1時間半前までの1時間程度がいちばんのピー...
2021.05.03
ニュース

【新星】カシオペヤ座に9.6等級の光。日本の天体捜索者が発見

国立天文台は19日、2021年3月18日夜、日本の天体捜索者がカシオペヤ座に9.6等級の新星を発見したことを発表。
2021.03.21
イベント

国際宇宙ステーション(ISS)「きぼう」を見よう|姫路周辺

国際宇宙ステーション(ISS)は、地上から約400km上空に建設された巨大な有人実験施設で地球を約90分で1周しています。3月18日と19日、日本上空付近を通過...
ニュース

吉兆か、凶兆か。福崎町で月暈(つきがさ・げつうん)

2021年1月25日18時30分頃、神崎郡福崎町エルデホールから空を見上げると、月のまわりにまんまるの環。
知る・学ぶ

しぶんぎ座流星群が極大に。年始めの流星群を観察しよう

しぶんぎ座流星群は、8月のペルセウス座流星群、12月のふたご座流星群とともに三大流星群と呼ばれています。 例年安定して多くの流星が出現するペルセウス座流星群、ふたご座流星群と比べしぶんぎ座流星群は流星の出現数が年によって変化することでも知られています。
2021.01.04
イベント

【天体ショー】ふたご座流星群 2020|極大は12月14日。月明かり影響なし

「三大流星群」のひとつ"ふたご座流星群"が2020年12月14日ごろ極大を迎えます。今年は15日が新月となるため月明かりの影響もなく、かなり良い条件で観察するこ...
2020.12.12
おでかけ

火星が最接近。2020年10月6日|秋の夜に赤く輝く星をみよう!

2020年10月6日、火星が約2年2カ月ぶりに地球に最接近。最接近となるのは10月6日ですが前後数週間については地球と火星との距離は大きく変わらず、比較的長期間...
おでかけ

【天体ショー】ペルセウス座流星群を見よう。2020|8月12日極大

2020年のペルセウス座流星群は8月12日22時頃に極大(注)を迎えると予想されています。 今年は8月12日が下弦のため、流星群を観察しやすい時間帯のほと...
イベント

【天体】次は5000年後!ネオワイズ彗星を見よう|2020年7月

2020年3月に発見された新彗星、ネオワイズ彗星(C/2020 F3 (NEOWISE))が7月中旬から下旬にかけて見ごろに。
イベント

【天体】明け方の空に全ての惑星が勢ぞろい|2020年7月下旬

2020年7月下旬、明け方の空に全ての惑星が勢ぞろい。 西南西の地平線近くにある木星から始まり、空を横切って土星、海王星、火星、天王星、金星が並び、東北東...
知る・学ぶ

【天体ショー】4月8日は2020年最大の満月|スーパームーン

2020年4月8日の満月は、令和2年で地球に最も近く大きい満月。満月の瞬間は日本時間11時35分と日本ではまだ月が昇っていないため見ることができませんが夜には一...
地域

スーパー・ブルー・ブラッドムーン|皆既月食を神崎郡でも観察しよう。

2018年年1月31日、通常よりも大きく見える満月「スーパームーン」と、月に2回の満月「ブルームーン」、そして皆既月食により月が赤っぽく見える「ブラッドムーン」...
2020.02.24
暮らし

令和元年最後の満月コールドムーン|12月12日(木)

2019年も残すところわずか。平成から令和になった2019年は何かと平成最後の○○、令和最初の○○、なーんて話題が多くありましたが今日2019年12月12日(木...
2020.02.24
おでかけ

竹田城跡で星空観察をしよう!!|ペルセウス流星群の出現に合わせて観覧時間延長

8月12日、13日、ペルセウス流星群の出現に合わせ、観覧時間延長を延長します。 当日は「山東星をみる会」の方々による現地解説も予定しています。 夏の夜空に広...
2020.02.24
おでかけ

7月28日 皆既月食 | 2018年最小の満月。

7月28日の満月は、2018年で最も小さく見える満月です。 月は、地球の周りを公転しています。月の軌道は円形ではなく楕円形をしているため、地球と月との...
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