女子バレーボールVリーグの「ヴィクトリーナ姫路」が、クラブ設立10周年記念プロジェクト「NEXT10」の第1弾として「播磨8市8町連携プロジェクト」をスタートさせました。
所属する16名の選手が各市町のアンバサダーに就任し、地域のイベント参加やSNSでの情報発信を通じて播磨エリアの魅力を全国へ届けていきます。
福崎町アンバサダーに日本代表・福留慧美選手が就任
今回の連携プロジェクトにおいて、福崎町の魅力を届ける「福崎町アンバサダー」には、バレーボール女子日本代表としても活躍するリベロの福留 慧美(ふくどめ さとみ)選手が決定。
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画像提供:©ヴィクトリーナ姫路
開幕を控える夏の風物詩「福崎夏まつり」に向けて、福留選手よりコメントが届きました。
地域とスポーツが手を取り合う「NEXT10」の未来
2016年のクラブ創設以来、連携協定のもとでスポーツ振興や健康増進に取り組んできたヴィクトリーナ姫路。10周年という節目の年に、選手とまちが直接つながることで、年間を通じたより深い交流が期待されます。
福留選手をはじめとするアンバサダー選手たちの活躍、そしてゲームでの応援を通じて、地域の熱気がさらに高まりそうです。
※2026/08/09 17:00 公開




































































