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ニュース

自然・科学

牧野富太郎ゆかりの植物「アリマウマノスズクサ」が見頃│六甲高山植物園

六甲高山植物園では「アリマウマノスズクサ」が見頃に。アリマウマノスズクサは昭和11年に、日本植物学の父・牧野富太郎博士により六甲山にて発見、命名された植物で梅雨...
イベント

第17回多可町ふるさとの夏まつり中止|多可町

多可町は、令和4年8月15日に開催を予定としていた「第17回多可町ふるさとの夏まつり」について中止することを5月31日に発表。中止理由について「会場周辺の安全が...
おでかけ

「soraかさい」入館の事前予約が不要になりました|加西市

soraかさい(加西市地域活性化拠点施設)の入管が、6月1日より事前予約不要となったことが加西市より発表されました。施設の詳細はホームページをご覧ください。関連...
IT

キャッシュレス決済比率が30%超え、将来的には80%を目指す。

キャッシュレス決済比率を2025年までに4割程度、将来的には世界最高水準の80%まで上昇させることを目指す経済産業省は1日、2021年のキャッシュレス決済比率を...
暮らし

たばこフィルターの禁止を。WHO、環境問題へ警鐘

毎年5月31日は「世界禁煙デー」。2022年5月31日、世界保健機関(WHO)は「WHO raises alarm on tobacco industry en...
地域

【福崎町】文珠荘に新キャラクター誕生、名づけ親募集

文珠荘(福崎町)に新たな女の子と獅子のキャラクターが誕生。福崎町ではキャラクターの名前を募集しています。応募期間は2022年6月2日から6月30日まで。応募は応...
地域

ひまわり背高のっぽ・顔デカコンテストのお知らせ|市川町

昨年度に引き続き、ひまわりの背丈を競う「ひまわり背高のっぽコンテスト」ひまわりの花の直径を競う「ひまわり顔デカコンテスト」が市川町で開催されます。開催期間7月1...
イベント

3年ぶりとなる「福崎夏まつり」花火募金を受付中|福崎町

福崎町は3年ぶりの夏まつり開催に向け、花火募金の募集を開始。寄附は企業と一般の部での異なり、企業は一口 25,000円。8月上旬に町内新聞折り込みの「まつりのチ...
おでかけ

竹田城跡 サマーシーズンの観覧時間について|朝来市

6月1日~8月31日までの竹田城跡の観覧時間が、朝来市より発表されました。観覧時間午前6時~18時(最終登城時間17時30分)登城方法・アクセス・山城の郷ルート...
IT

自治体と民間企業をつなぐ「ローカルハブ」で姫路市の地域力を底上げする実証実験を開始

自治体と民間企業をつなぐプラットフォーム「ローカルハブ」を提供する株式会社クラウドシエンが、2022年05月29日(日)より、兵庫県姫路市と、「ローカルハブ」を...
暮らし

減少幅は過去最大。令和4年5月の兵庫県の推計人口

兵庫県は31日、県内の推計人口を更新。2022年5月1日現在、県合計では総数は5,409,642人となっています。なお前年同月(2021/5/1)と比較するとマ...
自然・科学

ちくさ湿原でクリンソウが見頃|宍粟市

ちくさ高原の湿原地帯(ちくさ湿原)でクリンソウが見頃を迎えています。ちくさ湿原は、国内最大規模のクリンソウ群生地で、15ヘクタールほどの敷地に推定約40万株が自...
イベント

初夏の峰山高原を楽しむ!アウトドアフェスが神河町で開催

峰山高原(兵庫県神河町)で5月28日、29日の二日間『KAMIKAWA OUTDOOR FES 2022(神河アウトドアフェス)』が開催され、町内外から訪れた参...
地域

令和4年度「SDGs未来都市」に選定|多可町

写真:多可町「SDGs未来都市」とは、SDGsの理念に沿った基本的・総合的取組を推進しようとする都市・地域の中から、特に経済・社会・環境の三側面における新しい価...
地域

ランドセルのセイバン、西宮市に保育園を開園

株式会社セイバン(本社:兵庫県たつの市)は、2023年4月1日より「セイバンスマイルこども園」を兵庫県西宮市に開園します。
イベント

第39回市川まつり中止|市川町

市川町は、7月末に開催を予定としていた「第39回 市川まつり」について中止することを20日に発表。中止理由について「不特定多数の来場者の感染対策、安全確保が困難...
知る

国家資格「郵便認証司」の兼業。承認が簡素化される職を追加する省令案が作成

総務省は、郵便認証司の兼業に関する規定を整備するため、郵便法施行規則(平成15年総務省令第5号)の一部改正を内容とする省令案を作成。郵便認証司が兼業をしようとす...
暮らし

密、会話アリならマスク推奨。厚生労働省、マスク着用の考え方を明確化

厚生労働省は20日、基本的な感染対策としてのマスク着用の位置づけを何ら変更するものではない、としながらも「身体的距離が確保できないが、会話をほとんど行わない場合...
地域

千種小中学生が合同で製茶体験。今年度から小中一貫校、交流の取り組み|宍粟市

千種小学校と千種中学校の児童が5月19日、製茶の技術を学ぶ体験に合同で参加し交流を深めました。(宍粟市)
暮らし

3回目接種間隔が1ヶ月短縮。5月25日から5ヶ月に

多可町ではワクチンの接種間隔について、厚生労働省は2回目からの間隔を1か月短縮して5か月とする方針が示されたことを受け、5月25日より3回目接種の接種間隔を「2...
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