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【神河町】仙霊茶に”いちご紅茶”が登場|ナチュラルフレーバーティーシリーズ

仙霊茶は享保元年(1716年)、兵庫県神崎郡神河町の風土に目をつけた粟賀の里(現在の神河町粟賀町)の生蓮寺の住職が茶作りを奨励したのが始まりとされています。

一時期は茶農家の高齢化や後継者不足から仙霊茶を栽培していた神河町・吉冨地区の茶畑が消滅しそうになりましたが今では吉冨区のふれあい茶園(7ha)をはじめあちらこちらにお茶畑が見受けられ、農薬不使用のお茶が生産されています。

香料・添加物のないナチュラルフレーバーティーシリーズ!第一弾は仙霊茶の自然栽培した紅茶と、低温ドライした兵庫県産いちごを贅沢に使ったいちご紅茶。茶の葉にもドライ苺の天然の香りをつけ、スライスのいちごも紅茶に浮かべて楽しめます(もちろん最後は食べられます)

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仙霊茶

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