東加古川で約10年、地元の方々に愛され続けてきた名店が、ついに姫路の地へ。
2026年2月1日(日)、姫路市東駅前町に『姫路の魚酒場 三士-sanji-(サンジ)』がニューオープンします。
※トップ画像:公式Instagram(@sanjinisanji333)より
「三士(サンジ)」ってどんなお店?
店名の由来は、とってもチャーミング。
「15時(3時)オープン」ということと、「代表の三浦さん」のお名前から名付けられたそうです。
お昼過ぎから美味しいお酒と魚が楽しめる、まさに「お酒好きのパラダイス」のようなお店。
系列店にはお肉が自慢の「肉酒場 KARAMARU」がありますが、こちらの「三士」は“新鮮な魚をいかに美味しく楽しんでもらうか”にこだわった、魚料理の専門店です。
これだけは食べてほしい!「三士」の絶品メニュー
毎日とれたての鮮魚を仕入れているからこそ出せる、素材の味を活かした料理がずらり。中でも、加古川店でもファンが多い名物がこちら!
- ふわっふわの「アジフライ」 「アジだけに、味はサイコー!」という口コミが飛び出すほど。サクッとした衣と、驚くほど肉厚でふわふわな身のギャップに驚くはずです。
- 宝石箱のような「いくら釜飯」 炊きたてのご飯に、たっぷりのいくら。魚の旨みが凝縮された、贅沢な〆(しめ)にぴったりの逸品です。
加古川店での評判は?「スタッフさんの対応が神!」と話題
新店オープンにあたって気になるのが、お店の雰囲気ですよね。
先行して営業している加古川店には、素敵なお声がたくさん届いています。
- 「スタッフさんの対応が良く、急な飲み放題への変更も快く受けてくれた!」
- 「カウンター予約だったけれど、テーブルが空いたらすぐに移動を提案してくれた。気配りが嬉しい!」
- 「お店のスタッフさん同士の掛け合いが心地よくて、元気をもらえるお店」
美味しい料理はもちろん、「また来たい!」と思わせてくれる温かい接客が三士の大きな魅力です。
お一人様でも、お友達や同僚との飲み会でも、きっと素敵な時間が過ごせますよ。
姫路の魚酒場 三士-sanji-(店舗情報)
| 所在地 | 姫路市東駅前町61番地17 ビル1階(MAP) |
| オープン日 | 2026年2月1日 |
| SNS |
(2026年2月1日オープン)
姫路駅から徒歩圏内なので、お仕事帰りやお買い物ついでにふらっと立ち寄れるのも嬉しいポイントです。
東加古川で10年磨かれた、本物の「魚の美味しさ」と「最高のおもてなし」。 ぜひ、新しくオープンする姫路店で体感してみてください






































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