文献資料や刀剣の銘文から、宍粟の鉄の流通と日本刀との関連について講演

文献資料や刀剣の銘文から、宍粟の鉄の流通と日本刀との関連について講演

(画像・情報:宍粟市より)

「宍粟」の歴史や文化、自然地理への理解と関心を深めることを目的として宍粟学講座を開講します。宍粟の歴史に関心がある人の参加をお待ちしています。初めての人も歓迎。

第3回 宍粟学講座

内容

室町時代には、備前の刀工により宍粟の鉄を用いた刀剣が数多く生産されたといわれています。文献資料や刀剣の銘文から、宍粟の鉄の流通と日本刀との関連についての講和をいただきます。

日時

9月7日(土曜日)

午後2時から午後3時30分まで

講師

大村拓生 さん(関西大学非常勤講師)

開催場所・会場

宍粟防災センター (MAP)

対象

どなたでも参加できます。

定員

先着順

先着100名程度

申込み

申込不要

文献資料や刀剣の銘文から、宍粟の鉄の流通と日本刀との関連について講演

www.city.shiso.lg.jp
第3回宍粟学講座|宍粟市
https://www.city.shiso.lg.jp/kanko/rekisibunnka/1504849978077.html
ふるさと「宍粟」の歴史や文化、自然地理への理解と関心を深めることを目的として宍粟学講座を開講します。宍粟の歴史に関心がある人の参加をお待ちしています。初めての人も歓迎します。

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※内容は 2019年08月29日 時点の情報のため、最新情報と異なる場合があります。

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