学生作の”萌えキャラ”がまちおこしのお手伝い | 神戸医療福祉大学

(画像・情報:神戸医療福祉大学より)

学生が描いた”萌えキャラ”を使った商品が隣町の市川町で、まちおこしにひと役。
描いたのは当地在住の社会福祉学科4年生、前田晴帆(はるほ)さん。

高校でデザインを学んだという前田さん、市川町役場の近くでアルバイトをしているときに町職員の目にとまり、”萌えキャラ”の作成を依頼されたとのこと。


井上玩具店-破魔弓・羽子板

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