BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//いいものタウン - ECPv6.3.7//NONSGML v1.0//EN
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALNAME:いいものタウン
X-ORIGINAL-URL:https://iimono.town
X-WR-CALDESC:いいものタウン のイベント
REFRESH-INTERVAL;VALUE=DURATION:PT1H
X-Robots-Tag:noindex
X-PUBLISHED-TTL:PT1H
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
DTSTART:20250101T000000
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251121T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251207T200000
DTSTAMP:20260422T043536
CREATED:20251031T021557Z
LAST-MODIFIED:20251031T021557Z
UID:167035-1763715600-1765137600@iimono.town
SUMMARY:好古園 紅葉会│姫路市
DESCRIPTION:11月21日～12月7日の期間、好古園にて紅葉会が開催されます。 \n\n\n\n開催日時\n2025年11月21日(金)～12月7日(日)\n9:00～20:00 (最終入園は19:30まで)\n\n\n場所\n姫路城西御屋敷跡庭園 好古園\n\n\n入園料\n大人 (18歳以上)：310円 / 小人 (小中高生)：150円
URL:https://iimono.town/event/%e5%a5%bd%e5%8f%a4%e5%9c%92-%e7%b4%85%e8%91%89%e4%bc%9a%e2%94%82%e5%a7%ab%e8%b7%af%e5%b8%82/
LOCATION:好古園\, 670-0012 兵庫県姫路市本町68
CATEGORIES:姫路市
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://iimono.town/wp-content/uploads/2025/10/info1.00270.00000001.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251101T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251224T170000
DTSTAMP:20260422T043536
CREATED:20251021T122056Z
LAST-MODIFIED:20251021T122056Z
UID:166662-1761991200-1766595600@iimono.town
SUMMARY:秋季特別展「昭和の歴史的プラモデル・松井康真の世界」
DESCRIPTION:【懐かしい！】元テレ朝アナ松井康真氏の貴重なコレクションが姫路に集結！ \nプラモデルファン必見！子ども時代の夢と情熱が詰まった特別な展覧会が、姫路市書写の里・美術工芸館で開催されます。 \n \n元テレビ朝日アナウンサーで、現在、株式会社タミヤの模型史研究顧問も務める松井康真（まつい やすまさ）氏が、半世紀にわたり大切に集めてきた昭和の貴重なプラモデルコレクションが一挙に公開されます！ \n時を超えた夢のコレクション！約800点が大集結\n \n秋季特別展「昭和の歴史的プラモデル・松井康真の世界」では、松井氏の熱い情熱がこめられた約800点もの展示品が並びます。 \n特に注目なのは、「世界中でもここでしか見られない」と言われるほど貴重なプラモデルの数々です。 \n昭和の歴史を感じるジオラマ作品！ テレビ番組のために制作された、リアリティあふれる精巧なジオラマ作品も展示されます。 \n\n昭和46年発売のプラモデル箱絵を再現したジオラマ（1/35スケール）\n昭和44年発売の平等院鳳凰堂プラモデルを使ったジオラマ\n水害を克明に再現した「鬼怒川堤防決壊ジオラマ」\n\n\n\n\n \n\n\n\n\n\n \n\n\n  \n日本のものづくりの原点 プラモデル発売前の昭和30年代前半に、タミヤ（当時は田宮木材産業）が作っていた木製模型など、歴史的にも価値の高い資料も登場します。 \nプラモデル世代の方には懐かしく、若い世代の方には新鮮な発見があるはず！昭和の文化と、日本の「ものづくり」の歴史を感じられる貴重な機会です。 \n松井康真氏ってどんな人？異色の経歴を持つコレクター\n松井康真氏は、テレビ朝日アナウンサーとして「ミュージックステーション」のMCや「ニュースステーション」のスポーツキャスターなど、誰もが知る番組で活躍されました。 \nその後、東日本大震災を機に報道局記者に転身。異色の経歴を持つ松井氏ですが、その裏で長年、熱心な模型ファンとしてプラモデルの歴史を研究し続けてきました。彼の情熱が詰まった集大成を、ぜひ会場でご覧ください。 \n会期中の関連イベント\n\n内容　展示会場で作品の見所などを解説していただきます。\n日時　令和7年11月1日（土曜日）午後1時から午後2時まで\n講師　松井康真氏\n対象　どなたでも\n定員　50人（当日先着順、1時間前から整理券配布）\n参加費　無料（入館料が必要）
URL:https://iimono.town/event/showa-puramoderu-matsui-yasunobu/
LOCATION:書写の里・美術工芸館
CATEGORIES:姫路市
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://iimono.town/wp-content/uploads/2025/10/main-1-1.jpg
END:VEVENT
BEGIN:VEVENT
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251101T090000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251226T160000
DTSTAMP:20260422T043536
CREATED:20251117T021856Z
LAST-MODIFIED:20251117T021856Z
UID:167875-1761987600-1766764800@iimono.town
SUMMARY:万博レガシープロジェクト「サムライとマルタ騎士の鎧」展│姫路市
DESCRIPTION:11月1日～12月26日の期間、姫路城「リの一渡櫓」にて「万博レガシープロジェクト「サムライとマルタ騎士の鎧」展」が開催されます。 \n大阪・関西万博のマルタ共和国パビリオンで展示されていた日本の甲冑とマルタ騎士団の西洋の鎧を姫路城「リの一渡櫓」で展示されます。展示する甲冑の一領が、姫路にゆかりの深い酒井家所蔵と言われていることや、持続可能な開発目標 (SDGs)の達成への意識など万博のレガシーが、17世紀当初より姫路城で受け継がれてきた伝統技術とも通じることから、姫路城内で公開することとなりました。 \n\n\n\n開催日時\n2025年11月1日(土)～12月26日(金)\n\n\n場所\n姫路城「リの一渡櫓」\n\n\n料金\n無料　※但し、姫路城縦覧料が必要\n\n\n\n展示品\n日本の甲冑\n姫路にゆかりの深い酒井家所蔵の可能性がある甲冑1領を含む3領 (福沢諭吉ら文久遣欧使節団が、1862年に英国領マルタを訪れた際に総督に贈ったもの) \n1.　鉄黒漆塗紺糸素懸威最上胴具足、鉄黒漆塗十六間大円山形筋兜、面頬、臑当\n2.　黒鉄漆塗縦矧桶側二枚道具足鉄黒漆塗三十二間筋兜付\n3.　錆地塗練革伊予札紺糸菱綴丸胴具足 兜付 \nマルタ騎士団の鎧など\n・フランス騎兵隊甲冑 (約1610年)、軍用スウェプト・ヒルト、ガード、レイピア\n・新石器時代の座像 (通称“ふくよかな女性”、レプリカ)\n・マジュの石 (レプリカ)\n・マルタのキップス (レプリカ)
URL:https://iimono.town/event/%e4%b8%87%e5%8d%9a%e3%83%ac%e3%82%ac%e3%82%b7%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%ad%e3%82%b8%e3%82%a7%e3%82%af%e3%83%88%e3%80%8c%e3%82%b5%e3%83%a0%e3%83%a9%e3%82%a4%e3%81%a8%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%bf%e9%a8%8e/
LOCATION:姫路城\, 670-0012 兵庫県姫路市本町６８
CATEGORIES:姫路市
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://iimono.town/wp-content/uploads/2023/07/012.jpg
END:VEVENT
END:VCALENDAR